| フレディーとツーショット | ||||||
| イギリスの最後の日は、ロンドンに行きました。第1の目的は、故フレディー・マーキュリー氏が亡くなったときに住んできた家を見に行くことです。私の青春は、かなりクリーンの音楽に彩られていました。フレディーのお墓はないそうなので、どうしてもロンドンの家に行ってみたかったのです。 | ||||||
| 地下鉄のアールスコート駅から15分くらい歩いたところに家はありました。さすが、ロンドンだけあっていろんな人種はいるわ、道はごちゃごちゃして渋滞はしているわでびっくりしました。 死後10年近くたっているので、さすがにそれらしき形跡もなかったのですが、塀の高い家と聞いていたので、ここだと思いました。ほんと、塀が高くて中がほとんど見えないんですよね。 | ||||||
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| そのあとは、ピカデリーサーカスにある「ロックサーカス」という蝋人形館に行きました。入場料は9ポンド近くもするのでびっくり。 | ||||||
| フレディーの蝋人形は、死んだ人のコーナーにありました。ここは、ほとんど真っ暗で写真を見るまではわからなかったのですが、お墓の設定になっています。BGMは「イマジン」でした。 | ||||||
| せっかくなんで、一緒に写真を撮ってもらいました。なんとなく、墓場の雰囲気がわかるでしょうか? | ||||||
| 何となく歩いていたら、ロンドン・ブリッジに来ていました(左)。 ガソリンスタンドで売っていたお寿司(右)。さすがはロンドン、なんでもありますな。 帰りは、迷いに迷ってホテルに戻ったのは午前2時でした。田舎から都会に出るのは大変だよね。 | ||||||