5月18〜22日(ニュルブルク発)

ドイツ後半編一挙公開!
ホテルのレストランで一番高かったメニューがこれ。ラムのステーキだったっけ。
ポテトは必ず付いてきます

サーキットでは、決勝の日は上のような豪華な食事が出た。
タイミングが合わないと食いっぱぐれる
決勝の日、ホテルに戻ったのは午前0時をまわっていたと思います。ホテルの人が親切にも待っていてくれて、ビールを飲むかと聞いてくるので、まだめしを食っていないのでソーセージも頼む、と答えました。めしは無いものと思っていたのでありがたかった。
レース翌日、ニュルブルリンクの旧道そばのレストランにふらりと入り、カツレツをたのみました。ホテルの3倍くらいの大きさでびっくり。でも、ポテトを除いて全部たいらげました。
旧コースを走りに来た客も多い。
さすがはニュル。
草原の中にシェルの看板が立っていた。
いよいよ帰国。しかし、フランクフルト空港でちょっとした騒ぎ。爆弾が仕掛けられたとか。処理のため、警官が「耳を押さえて!」と叫んだ。爆弾は無事処理されました。